hearing the unheard voices

小鳥たちと対話し、自然と人とが調和できるバード・サンクチュアリを創立しています。http://homepage2.nifty.com/birdsanctuary/index.html

樹の声

都心での帰り道、久しぶりに川沿いの道を歩いて、悲しいことがありました。

青いシートが敷かれた分譲の看板のある空間がぽっかりと浮かんでいて、大好きな蝋梅の樹がいなくなっていました。

毎年の冬の終わり、まだ何もかもが凍てついて命が地中深くに潜っている時期、しいんと冷えた空気の中、いち早く漂ってくるのは、その蝋梅の香りでした。

はっと見上げて、春の始まりを悟ります。

ずっと昔から、わたしにとって春の季節の始まりは、その蝋梅が教えてくれていたのです。

そっと近寄って、白い息を吐きながら、その枝にいつの間にか生まれ、膨らんで、開かんとする蕾を見つけます。

明るい春の色でした。




ここ一~二年、とても気になることがあります。

邪魔なので伐採しても、また必要に応じて都合のいいところに植栽すればいいのだから -- というヒト側の声を見かけることが多くなったことです。

木は、歩いて、(ヒトの)邪魔にならないところに移動することができなくて -- 


樹は、命です。

植物は、人間と同じように、集合意識の中で夢を見ていることが多いと感じますが、人間と同じように、命あるものです。

命が邪魔なので、別の命で代用するって --

できますか?

樹は、もちろん人が、必要な時にその恵みの木材をいただくことはありますが、
大量生産できて大量消費する商品(人造物)では、ないです。


いろんな種類の樹があって、同じ種類でも根を伸ばした地域によっていろんな生き方をして、同じ地域の同じ種類でも各々一本一本の命があります。

そして、一本、一本の樹の、声があります。

夏の日照りの中、大きな影を作って、わたしたちを涼ませてくれる樹。
小動物や、鳥たちに棲み家や隠れ家を与えてくれる樹。
美しい花や、妙なる香りや、美味しい果実や種子を授けてくれる樹。

天地を繋ぐ樹。
宇宙と繋がっている樹。
神様の宿る樹。

 (アイルランドでは、妖精の宿る樹がそこここにあって、
 高速道路が増設されるときも、その樹の場所は回避される
 ようですね。ドイツでは、市民が大好きで敬愛している樹は、
 個人の土地であっても伐採の反対運動が起きるようです。)

蝋梅の樹がいなくなり、度々こういうことが起こると、わたしも胸を閉ざしそうになります。でも、樹木たちがわたしたちに投げかけてくれている優しさや気高さはちっとも揺らぎません。それで、恥ずかしくなって、樹に対してハートを開き続け、尊敬の気持ちでいっぱいでいるしかありません。

樹木は、わたしたちを待ってくれているような気がします。

友達になってくれる樹を、それぞれの場所で見つけてみませんか。
日々、(目線だけでも)挨拶し、語りかけてみませんか。
(人の目が気になるなら、誰もいないときに)そっと抱きしめたり、もたれたりしてみませんか。
何かの機会があったら、記念樹を植えて、その樹に守ってもらいませんか(きっと、応えてくれます!)。

ちょっとコアなんですが、自分にとって特別な樹と「あなた - わたし」という間柄になってみませんか。
(絶対、とても、とてつもなく、素晴らしいことが起きます。保証します!)

jousui












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大切なお客様方

昨日は嬉しいことに、この bird sanctuary の最初の時点からとてもお世話になっているH先生をはじめ、大切な方々がこの地を訪問してくださいました。神奈川の気功のお稽古で日々お世話になっていますが、遠距離ゆえ sanctuary にいらして戴けたのは、初めてです。

長年の夢でした。

一日100種の「種の絶滅」 -- 地球規模での自然破壊は、ここ50年ほどで立ち竦んでしまうほどの恐ろしい勢いで進んでいます。何か、できることはないのかわたしが探り始めたミレニアム、それより30年以上前から何とかしようと立ちあがった自然保護の諸先輩方の中には、諦念されたり第一線から退かれてしまった方々も既に多くいらっしゃいました。ようやく2003年に「たとえ山の向こう側でブルトーザーで森が切り崩されていても、今ここでわたしは一本の樹を植える」と決心できて、「ほんの僅かな自分の場所(庭でもベランダでも … それすら叶わないなら心の中でも!)小さな鳥たち、最もか弱い生きものも安らかに生きることができて、自然が守られてゆくサンクチュアリ-を創りたいと想います」と拙い言葉で宣言した時、その場で間髪入れず、どなたよりも先に、第一声「それは良いことです! H(お稽古の場)でも応援します」と真っ直ぐな声を響かせてくださったのが気功の大先生でした。

H先生はお庭の草木の子孫を、ゆうパックの箱に入れて、何箱も送ってくださったり、お稽古の場で皆様が心を寄せてくださった浄財を集める係を引き受けて下さったり、ずっと、言葉では感謝できないほど支えてくださいました。大震災の折には、わたしが直観で「ローズマリーの樹が守護してくれ、土地の浄化を手伝ってくれる気がする」とぼやいた途端、ローズマリーの苗を探して送ってくださいました。

訪問してくださった方々は皆、日頃のお稽古で鍛錬されていらっしゃり、透明感の高い方ばかりです -- sanctuary の土地にスッと馴染まれて -- 空気は澄み、雨模様が止んで陽光が差し始め、芽吹いたばかりの緑が鮮やかになり、自然の香りが立ち始めました。

普段からここにいて、土地と共鳴しているので、何となくですがはっきりと、わたしは‘土地の気持ち’が分かるような気がします。お客様をお迎えして、疑いようもなく、土地は嬉しそうに迎え入れ、喜んで、お別れの時にはしんみりと名残り惜しそうでした。

rasberry

皆様でラズベリーの樹を植樹して下さいました。(H先生はあらかじめ沢山苗木を送ってくださり、しかも草木の苗を沢山持参してくださったのですが、時間切れとなり、それでも「ここに来て苗木を植えるのが夢だったから」と強い意志で、全員協力して驚くほど短時間で植樹が叶いました。) 奥の竹林に入る手前、蔓性の植物のためのアーチ付近です。


遠方からの日帰りなので、あまりにも凝縮された時間でした。お送りが終わって戻ってきて、一息つく間もなく -- もうひとかた、大切なお客様が現れました。

rabbit1

脅かさないように、そっと遠方から撮影したため、ほとんどわからない写真ですみません。中央にある茶色い影、野ウサギです!

この bird sanctuary は神社の麓、公園の隣にありますが、広葉樹林や原っぱは近くにないので、野ウサギに訪問してもらうことは諦めておりました。でも、つくば時代に、山が切り開かれ、宅地や道路ができて、野ウサギが行き場を失い、道で轢かれている姿に幾度も幾度も胸を痛めていて、見かけるたびに祈っていたのです -- 彼らに生きる場所がありますように、と。野鳥の森づくりの師匠S先生の森では、野ウサギがのんびりデージーの花や葉を齧っていて(わたしがいると出てきもしないのに)とても羨ましくもありました。

 「ここに来た当初に(デージーを)植えたんだよね。だけど、野生の花の美しさ、自然な様子を知ったら、この土地に園芸種は要らないと思うようになってね。(デージーは)そこかしこに増えちゃうんだよね。でも、(野ウサギのために)刈れなくなっちゃってね。」

と仰っていました。

今のわたしも、このお客様に … デージーを植えかねない、嬉しさです。


先の(人間の)お客様方の‘良い気’が、土地に野ウサギちゃんを呼びよせたのかもしれません。貴重な言葉、言葉にならないものを沢山残していってくださって、昨日は誠にありがとうございました。




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飛翔

如月も終わりの頃、巣箱の掃除をしました。

ヴァレンタインデーを過ぎると、まだ凍てつく中でも小鳥たちの様子が少し変わってきます。葉を落とした木々の間は外敵に狙われやすく、食べ物が一番少ない時期なのに、ちょっとだけ、次の季節の準備を始めるかのように、群れがほどけて個々が感じられるのです。次の季節 ―― 早くも番(つがい)の相手を見つけていくのでしょう。

シジュウカラ、ヤマガラ、エナガ、コゲラは冬の間混群となっています。冬には、元からある背の高いイヌシデの樹や柿の木を渡り、梢に産み付けられているという虫の卵を食べにやってきます。残念ながら、ここに移ってから植えた樹々はまだ彼らにとって背が低く、「危険」らしいので、なかなか下までは降りてきてくれません。それでも昨年の春、恐る恐る成長の早いミズキの木に巣箱をかけたら、早速シジュウカラの夫婦が利用してくれました ―― 数本の高い樹々以外は全て竹藪で、彼らにとってはそれだけ住宅難なのでしょう。

本来なら巨木といえるほどの木々が沢山あって、木の‘洞(うろ)’や複雑に入り組んだ枝々があって、安心して子育てをしてほしいのですが、植樹した木々の成長はまだまだです。巣箱は、いったん使われると彼ら(鳥たち)が詰めた敷布はそのままとなってしまうので、毎年掃除が必要です。

野鳥の森の師匠S先生から「鳥の巣箱は掃除しないとゴ○○リの巣となっていることがある(森林性のゴ○ちゃんなので怖くないけど)」と教わったことがあり、非常に恐る恐る巣箱を解体しました。

―― 恐れていたことはなくて、とても綺麗に綿密に産座が造られていました。資材は主に苔と蜘蛛の巣のようです。

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古いものは片付けて洗って熱湯消毒して、再び組み立てます。

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巣箱をかけ直すと、春分を過ぎたあたりから、陽気で元気なシジュウカラの声が付近に響きわたってくるようになりました。

ここ二、三日は低い樹々の方にも、彼らは降りてきています。ミズキの木の近くの低い柿の木にかけてあるファットボール(野鳥のために、穀物やヒマワリの種などを脂身でボール状に固めたもの)を見つけた一羽が、これを気に入ったらしく、さかんにやっています。山仕事でわたしが通りかかる度、「ツーピピピ」と鳴いて一応の警戒をしますが、さほど逃げません。

この春もきっと、誰かがすぐに巣箱を利用してくれそうな、良いことが起きそうな気配です。


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この地(sanctuary)で沢山の命が繋がれ生まれ満ちていきますように ――

そして、無事に安らかに元気いっぱいに飛び立っていきますように ――


ありったけの

優しい世界へ ――


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2017 春分・種

皆様、今朝の春陽を浴びられましたか。

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旧暦新年あたりから、天からの陽射しがすっと届くようになり、今日は昼と夜、光と闇が等分となって、均衡をとっています。

春休みの bird sanctuary には、時折素敵な方が訪れて下さって、これから未来に向けて、とか、今世の集大成となるお仕事に向けて、とか、根本にかかわる大切なお話のご相伴をさせていただくことが多くなっています。本年の念頭に、今年は「生命のおおもと(根源)」や「(多様なものが各々自由に素のままに輝くような)調和」をテーマに過ごしたいなあ、と願ったからかもしれません。野鳥をはじめとする命あるものたちが、これからもわたしたちと共に健やかに生きてゆける未来を想うと、現社会情勢やわたしたちを取り囲む集合意識の現状は、とても切迫して厳しいです。でも、この地で感じ取る祈りのベクトルは、静かに揺るがず希望に向かっています。

光と闇の精妙な均衡をとりながら、それを昇華させ透き通っていくところにある何か ――

この春分の鍵は、わたしにとって、「種(たね)」!

現実的にも、比喩的にも、種です。

今朝一番の仕事は、

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マリアアザミ(ミルクシスル、オオアザミ)の種を蒔くことと決めていました。マリアアザミ(キク科)は、西洋の薬草で、肝臓の特効薬です。わたしは肝臓がちょっと弱いので、いつか自分の居場所で自然の力に必要なだけ助けてもらうことができるよう、探して種を求めました。若い葉や蕾は食用にもなります。

この地で5年、少しでも自給自足をと野菜を色々育ててみましたが、地植えはほぼ、南瓜さん以外は収穫なし(涙)、ポットに植えた苗たちも青々茂ったりはするのですが、食べられるまでの収穫には届きません。育てるのは楽しいですが、野菜の栽培技術の幾つか ―― 例えばトマトなど摘芯して芽を誘導して、葉を茂らせずに水もあげずにして実をつけさせる、など ―― は苦手で、葉っぱが茂るだけなのです。水菜や春菊に花が咲いたり、大根が引きぬけないまま花が咲いたり、すくすく育ってくれても(育ってくれたがために)、ちゃんと収穫するぞという根性がなくて、真面目に農業をするには自分がお話にならぬほど甘いことをおもい知ります。それでも、健気に命を繋いでくれたキュウリや唐辛子やエンドウ豆の、種とりは好きです。

野菜が育つ土地にはなっていませんが、そのような場所に育ってくれたのが薬草・ハーブで、昨年くらいから色んな種類の薬草たちと暮らしています。こちらは、ほとんどが原種に近くて適応力があるのか、生き残ってくれるものがあります。野菜よりも無農薬無肥料で元気だし、その恵みは少しずつ頂けて奥が深いし、何より素晴らしいエネルギーの植物たちです。

ミシェル・ファントン、ジュード・ファントン『自家採取ハンドブック』(現代書館)や自然農法国際研究開発センター『自家採取コツのコツ』(農文協)で種の発芽させ方を勉強して、野菜やお花の種を蒔いてみるけれど、F1種のものは次に繋ぐのが難しく、在来種の種を頑張って探しても、種蒔きして命を繋げるかというと、依然力不足です。でも薬草やハーブは、こぼれ種でも、折れた小枝を差し芽するだけでも、どんどん増えて、命を繋いでいってくれます。こうして薬草たちを相手に、‘植物の声を聴く’ことをもう少し学んで、聞き耳頭巾ができたら、少しずつ野菜たちとも響き合っていきたいです。(最近新たに、岡本よりたか『野菜は小さい方を選びなさい』(フォレスト出版)、高橋一也『古来種野菜を食べてください』(晶文社)を読みました。もし、ここで、少しずつでも、santuary に適応してくれた在来種の野菜の種が、毎年毎年、自分で命を育むようになってくれて、協力して共に生きていけたら、どんなに嬉しいでしょう。)


種、は象徴としても、想います。

そこから育ってゆく何か、育ってほしい何か ――

循環の中で命が次に残してゆく命の核のようなもの、わたしたちが生きていることの実り、世界の起源、大本から差し伸べられる一つ一つの仏性、はじまりを包むおわりとおわりの中のはじまり、等 ――

そのことは、もう少し進めてみないと、何も表現できないのですが ―― 

どんな時にも、どんな場所でも、なるべく根源のところと繋がって ―― 根源のところの「目」、根源のところの「感覚」で、観て、感じて、存在していたい。今は、できることから行動し、大切なことを表現したいから、その根源と繋がったところから、ありったけの行動をしたり、表現をしたい ―― と、いうあたりで、「種」というのは掴みきれないのですが、希望の源泉であるような気がしています。(← 何を書いているのでしょうか。済みません、自分でもわかっていません。)


昨年後半あたりから、発信するということについて焦点が定まらなくて ―― このブログも、それを引きずって、何だか書けなくて、申し訳ありません! ブログでは、色んな「種」を丁寧に蒔いていけたらと望み、力が追いついていなかったことに気づきました。まずは肩の力を抜いて、駄目なところからでも続けます(済みません)。

equinox2


春分を起点に、光は一層濃くなり、種は柔らかい根を伸ばしてゆきます。

equinox3
 (土地とご縁があってすぐ、助けるために
 遠方からいらして下さった先生方と先輩方、
 大事な仲間の方々が植樹してくださった
 スダジイの木。土地の水はけの悪さや栄養不足に負けて
 一時はどうなることかと心配しましたが、無事に
 成長してくれました。今日の光を一杯に浴びています。)




貴方にとってこの起点からの時間が豊かなものとなってゆきますように!






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マヌカさん

冬の間、ひそやかな大切な、いつも気に掛けてしまう友は、マヌカさんでした。

マヌカは、薬効の高いその蜂蜜でご存じの方も多いと思いますが、ニュージーランド由来のフトモモ科の低木です。薬草好きの方は、ハーブとして、またアロマテラピーの精油として、また抗菌・抗ウイルス作用の強いオイルとしてもご存じかもしれません。近縁の薬木にティートリーがあります。マヌカは、ニュージーランドのティートリーと言われます。

ニュージーランドにはマヌカの広大な森があるそうです。マヌカの木は、高山、海際、活火山地帯など、養分の少ない土壌にも根を広げて生育します。低く耐久性のあるマヌカの木は、マオリ族の間でKahikatoaと呼ばれ、神聖な木であると考えられています。マヌカオイルの持つ精神に対する作用は、表現できないほど優れています。

こんな素敵な植物ですが、これは ―― マヌカの木のそばに来られた方、触れてくださる方にしかわからないと思いますが ―― 蜂蜜やオイルだけでなく、‘木そのもの’が本当に心地いいのです! 生き生きと育っているマヌカさん、光を浴びているマヌカさんは、瑞々しく柔らかく緑に輝いていて、周囲の空間までも綺麗な緑(今地球にとても必要な色!!)に煙らせる力があります。

ティートリーやマヌカさんは、傍に寄り添っていたいと感じる不思議な何かがあって、わたしはずっと大好きです。 ―― が、育て方が難しくて(耐寒性がなかったり、必要とするお水の供し方がわからなかったり)実は可哀想なことに、大切にしたにもかかわらず、二、三度失敗してしまいました。‘植物の声を聴く’ことができなかったのです。

マヌカさんともう一度暮らしたくて、昨年の秋、一鉢をお迎えしました。寒さに弱く、「水切れも駄目、でも根腐れも駄目」の加減も分からなく、sanctuary と都心との行き来の際、常に一緒でした。文鳥の apas 君とマヌカさんがいつも一緒だったのです。それどころか、sactuary では家の中もかなり寒いので、文鳥の apas 君もマヌカさんもわたしも、一部屋を温かくしていつも一緒に眠っていました。夜眠る枕元に、マヌカさんもいつもいたのです。

初めて、マヌカさんと健やかに暮らせています。

それどころか ……


マヌカ1

マヌカ2

マヌカ3
 (K氏撮影)

まだ小ぶり、37㎝の小木だというのに、12月末あたりの一番寒くなる頃から幾つにも分かれた小枝に無数の蕾をつけてくれてこんな可愛いお花を咲かせてくれました。


冬の、厳しい、お花の途絶えた数か月、昼間は家の中の日だまりに、夜は枕元に、マヌカさんのお花は微笑んでいてくれました。

今も、まだまだ咲いてくれています。

大切に思う気持ちの、その何倍もの気持ちを、マヌカさんは返してくれています。





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